デリヘリには「若妻店」「人妻店」「熟女店」という区切りがあります。どんな店を選べばいいか悩ましいですよね。

何歳くらいまでは人妻デリヘル、何歳以上になったら熟女デリヘルという区別はありません。まずは若妻・人妻店に応募してみて、採用されなければ熟女店に応募してみるのがおすすめです。

人妻・熟女に明確な区別はない

世間で「熟女」といえばアラフォーやアラフィフ世代ですが、AV業界では28歳くらいから「熟女」という位置付けです。AVでは成人した子供がいる設定で出演していた女性が、吉原ソープでは20歳で働いているのはよくあることです。

最近では40歳で独身女性も珍しくありませんし、恋活・婚活に励んでいることも多いです。風俗店では男性の欲望や夢にマッチしたコンセプトが大切なので「人妻=落ち着いている女性」という感じになります。

人妻デリヘルで働くには結婚している必要はなく、バツイチでも未婚でもシングルマザーでもOKです。

自分の市場価値をハッキリと見つめてみる

風俗バイトも転職の一つですから、自分の市場価値を見つめて自分にあった店を見つけるのが大切です。

40代という年齢に引け目を感じる必要はありません。美容を頑張っているなら、高級人妻デリに応募するのもよいでしょう。

体験入店で在籍女性を見てみるのがおすすめ

どんな店に応募すればよいか迷っている人におすすめなのが次の2つです。

1.体験入店で待合室の女性を見てみる
2.人妻店をいくつか運営している風俗グループに応募する

1つめの選択肢なら、待合室で周りの女性を見て判断できます。化粧や話し方などの雰囲気を見たり、どれくらい稼げているかを聞いてみるのがよいでしょう。

初心者におすすめなのは2つめです。大手の風俗グループなら人妻店を複数運営しているので、あなたにあったお店を面接担当者と相談して決めることができます。

面接官は何百人と女性を見てきています。

・清楚が売りの若妻デリヘルなのか
・淫乱妻を売りにしているの人妻店がいいのか
・熟女店のお客さんに人気が出そうか

こんなことが過去のデータや経験からわかります。